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携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 第121回 本当の闘いが始まった。

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かなり久々の更新となります。皆様、ご無沙汰をしております。
小泉・竹中政権が行った新自由主義(=弱い者から資産を騙し取り、収入に比しての重税を課し、生存権をも無視する徹底的な弱者切捨てを実行する考え)のもと、我々国民は、ボロボロにされました。未来なき生活を余儀なくされました。

しかし、ようやく念願の政権交代(Change)が実現しそうです。
ここからがスタートライン。
既に、選挙番組を放映しているテレビ(NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ東京)では、民主党を陥れようというプロパガンダを張っています。今現在、日本テレビに出演している島田紳助、TBSに出演しているビートたけし、フジテレビに出演している三宅久之、テレビ朝日に出演している朝日新聞編集委員の星浩、テレビ東京出演の竹中平蔵(私腹を肥やすために日本を売った、悪の張本人)・塩川正十郎 (悪政小泉・竹中政権時代の財務大臣)・猪瀬直樹(悪政小泉・竹中と結託した悪人)・北川正恭(元三重県知事)と悪人撲滅(=完全にうちほろぼすこと。根こそぎなくしてしまうこと。出展:大辞泉)が、今後の日本国民の使命である。

今夜からこいつら悪人との闘いが、始まりました。
決して屈することなく、日本国民にとっての真の勝利を治めようではありませんか。
そして、必ずや、世界を代表する経済エコノミスト植草一秀先生が負わさせれた偽罪を明らかにし、陥れた上記の悪人どもに加えて、自民党別働隊である、知事連合の東国原英夫宮崎県知事、橋下徹大阪府知事、中田宏横浜市長の悪事を明らかにしようではありませんか。


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# by nadfngadi | 2009-08-30 22:58

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 第120回 小沢一郎代表の記者会見を報道しないマスゴミ。

国民にまったく報道されない、国策捜査直後の小沢代表の記者会見。
見れば誰もが、あぁ、小沢代表は、はめられたのだなとすぐ分かります。

さあ、日本国民のすべてにお見せしましょう。











国際評論家の小野寺光一先生が、警告を発していますので、念の為、ご確認ください。
とにかく、検事総長の国会への招致を民主党はやるべきだ。
やらないと、この上記の日程通り、大久保秘書は無実だろうが
起訴されて、小沢一郎が党首でいれないようにさせられる。
そして次期衆院選挙では民主党は小沢が党首でなければ
大敗してしまうのである。

私が思うのは、この検察の暴走をとめられるのは
検事総長の喚問以外ない。

もし、それをやらないで、これをとめられるとおもっているとしたら
権力の怖さを知らなさすぎる。
権力は何でもやろうと思えばできるのである。


あと重要なことは、次期衆院選が近いが、
おそらく衆院選の最中に、「放射能事故」や「東海大地震」が
起きることを想定して、そうならないように
浜岡原発を完全に停止しておくことである。
新潟大地震を事前に知り、何十億円も金儲けしている謎の存在についての検証<恐怖の館>
http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/207.html
29307
HAARPによる岩手大地震と政権交代とバービーボーイズ再結成
http://www.asyura2.com/08/senkyo51/msg/204.html

出所:国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン


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# by nadfngadi | 2009-03-14 00:49

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 第119回 うろたえる竹中と仕組まれた小沢代表秘書逮捕

副島隆彦先生の学問道場(日本国民必読サイト。今回の悪者、漆間巌(うるまいわお)にも言及されています)で掲載されていた貴重な情報の中から、郵政民営化是非の追及で明らかに追い詰められている悪者・竹中のうろたえる姿と、現在、日テレ(読売)・フジテレビ(産経)・テレ朝(朝日)・テレ東(日経)といった日本国民を洗脳するメディアが、民主党小沢代表の秘書逮捕(秘書は容疑を当然否認。当たり前だっつうの。何せ、これはでっち上げだからね。)について、田中真紀子氏が政権広報番組(自民党よりの放送しかしない国民にとっての害悪メディアの筆頭)のサンデープロジェクトにて、今回の動きは、仕組まれているものだと明解に説明されていたYouTubeを紹介しておりましたので、誠に勝手ながら無断で掲載させて頂きます(同時に、同番組をYouTubeにアップロードしてくれた方に感謝致します。有難う御座いました)。

うろたえる悪者・竹中。心中の動揺があからさまにわかります。









田中真紀子氏が、今回の小沢代表秘書の逮捕深層を語る。すべては、諜報機関に仕組まれたものだった。


小沢代表へ!
絶対に、現在の圧力に屈しないでくれ!!

我々、日本国民は、小沢先生を必ず支えます。民主党の前原がひきいる偽装民主党議員の凌雲(りょううん)会の奴らのことも、日本を代表するエコノミスト・植草一秀先生から教えてもらっています(3月8日のサンデープロジェクトで出演した民主党議員の細野 豪志も悪者・凌雲(りょううん)会のメンバーだ。その他、メディアの露出度が高い枝野も悪者・凌雲(りょううん)会だ!)。

「日本再生の大事業」を、真剣に日本国を変えたい我々日本国民一人一人とともに、何が何でも為し遂げましょう!



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# by nadfngadi | 2009-03-11 02:39

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 第118回 小沢一郎代表の秘書逮捕報道で悪者が明確になる

私自身も、今回の恐慌の余波を受けている今日この頃ですが、エコノミストの植草一秀先生が以前より予言していた、西松建設の政治献金を題材に民主党の党首である小沢一郎氏をおとしめようとしている奴らの動きが明らかになってきましたので、久々にブログを更新いたします(といっても、副島隆彦先生の見解紹介にとどまりますが)。

今回の小沢代表の秘書逮捕(ご本人は当然、容疑を否認)は、既に多くのブロガーの方々がご指摘している国策捜査という見方が多数であるのは至極当然なのですが、どうやら、その胴元がアメリカのヒラリーらしいという知見を副島隆彦先生から教えてもらいましたので、ご紹介させていただきます。
全文は、副島隆彦先生の学問道場HPでご覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

小沢一郎への卑劣な検察を使った昨日の攻撃を、小沢は、立派に撃退しました。

副島隆彦です。 下↓の 「1200」番に続いて、昨日の3月3日の 「アメリカ(ヒラリー派)による小沢一郎への刑事弾圧策動と攻撃」のことを、書いておきます。さきほど、午前10時に、小沢一郎の記者会見(プレス・コー)があった。 小沢の実にしっかりした発言と対応で、これで、今度の小沢攻撃は終わりだ。 

馬鹿なアメリカの手先になって動いた検察庁(東京地検特捜)の負だ。このあと、検察が電撃で逮捕した大久保隆規(おおくぼたかのり)秘書の起訴、立件ということを、検察は意地でもするのだろうが、早くも、検察内部で、責任問題が出て、指揮をしていた、特捜部長と、その上の、東京高検の次長検事とかの、アメリカの忠実な手先どもの、責任問題が検察内部で出るだろう。

今度のつまらない「小沢つぶし」攻撃は、アメリカの手先となった日本検察の負けだ。もう一方の 謀略実行犯=下手人(げしゅにん)集団である、テレビ5社新聞5社も、はやくも、腰砕けだ。 まず、今度の司法(検察)を使った弾圧の概要を記事で示してゆく。

小沢一郎は、偉いのだ。 本当に偉いのだ。 「自分のことは自分でします。できない分だけ、ご支援ください」という、生き方、考え方が、人間として、まっとうなものだ。まず、始めにこのことを言えない、考えない人間が、他の事をあれこれ、言い出すのは間違っている。 まず、頭から、始めに、アメリカ軍が、日本を守ってくれるのが当然で、自然で、当たり前だ。という考えをする者たちは、大間違いだ。売国奴どもだ。

産経新聞(フジ産経グループ)や、読売新聞の幹部ども(ナベツネ派)や、文藝春秋(ついに、ゴロ雑誌の「諸君」が廃刊になる)や、新潮社(どうして、こうなったのか)などに、心酔して、「そうだ、そうだ、日米同盟が最優先だ。アメリカと共に、中国と戦うのだ」と、言わないと済まない馬鹿たちを、今こそ、あぶりだして、順番に、筆誅(ひっちゅう)を加えなければいけない。

「自分のことは、自分でします」「自分の国は、自分たちで守ります」と、素朴に、きっぱりと言えないような、人間は、おかしいのだ。 洗脳されているのだ。この一行が言えないような人間は、愚か者たちだ。卑怯で、卑劣で、根性の曲がった人間どもだ。

産経・読売・文春右翼たちは、自分たちのことを、愛国者(民族主義者)で、現実主義者(リアリスト)だと、考えている。そして、その実態は、盲目的な、アメリカの手先、子分どもである。会って話しても、実に卑しい人間たちだ。 

それに対して、比較相対的に、頑張っているのが、毎日新聞だ。毎日新聞が、今は、日本国民の利益にたって記事作りをしている。毎日新聞とTBSは、朝日、読売に対する第三勢力である。しっかりした記者たちがまだまだたくさんいる。政治家の近くに寄っていって、毒を盛ったり、スキャンダル記事で刺し殺したりするようなことはしない。頑張れ、毎日、TBSだ。が、TBSの朝の、あの、みのもんた の アホ野郎を、何とかしろ。このふてぶてしい、電波芸者の顔を見るだけで、私は、不愉快だ。TBSも今は、相当に公共放送としての良心をなくしている。デイヴィッド・ロックフェラー=電通(ヤング・アンド・ルビカム)の軍門に下っている。


出所:副島隆彦の学問道場 / 気軽にではなく重たい気持ちで書く掲示板より一部抜粋


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# by nadfngadi | 2009-03-05 00:08

携帯GPS地図『マッピー』提供ブログ用アイコン01 第117回 「日本郵政とオリックスは汚い会社だ!」という疑問は本当か。

我々日本国民は、日本郵政がオリックス子会社のオリックス不動産と結んだ「かんぽの宿」(70施設)を一括譲渡する契約を見過ごすわけにはいきません。
いかにも出来レースとしか思えない、不当に安い価額での「かんぽの宿」の一括譲渡。国民の資産を何故、こんなに安い価額で、よりによって新自由主義の「小泉政権」を強力に支援してきた宮内がトップのオリックスへの譲渡なのでしょうか。
すべての経緯を、明確かつ詳細な説明を日本国民にすべきです。

109億円で買う「オリックス」はやっぱりボロ儲け

年間40億円の赤字を出す施設とはいえ、譲渡総額は109億円で、1施設当たりの平均金額はたった1.5億円。しかも、一括譲渡の物件の中には、「かんぽの宿」以外にもおいしい物件がイロイロある。首都圏にある9つの社宅もそうだし、もう1件怪しいのが、さいまた市のJR「さいたま新都心」駅前の官庁街区に立つ「ラフレさいたま」だ。都心までのアクセスが抜群にいい上、建設費だけで譲渡金額(平均)の200倍を投じた“超豪華ホテル”である。

「ラフレさいたま」は旧郵政省管轄の簡易保険福祉事業団(現日本郵政簡易保険事業本部)が2000年9月に建設した。

地下2階、地上16階建てで、延べ床面積3万5000平方メートル。187の客室と、25メートルプール、温水クア、フィットネスクラブなどの施設があり、総工費は、土地(62億円)と建物(217億円)で279億円。家具や機器類の付帯設備を含めると初期投資で軽く300億円はかかったシロモノだ。

日本郵政は取材に「一切応じない」(報道担当)という対応。そもそも、国民に理解を得ようとする発想がない。公正な入札が行われたのかが、ますます怪しくなってくる。

出所:日刊ゲンダイ2009年1月23日号より抜粋


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# by nadfngadi | 2009-01-22 22:55